ラルク・アン・シェルの営業

ぷっすま」に出てきたhydeとkenが妙に場慣れていたのに笑ってしまった。それにしても、hydeといい氷室京介といい、日本のロックアーティストにはどうして「チビ」が多いのだろうかと別な意味で興味を持ってしまった。