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「串焼き暖」週末満員の修羅場に遭遇

プライベート 食事

今年2回目となる串焼き暖への飲食。1階のカウンターも2階のカウンターも満席状態。店の方も店長の他にやや慣れた中堅のバイトと新人のバイトで、注文を処理するのに手一杯の状態。年に何回か有る修羅場の状態に遭遇した。明らかに店長もきれ気味であった。ただ、中堅のバイトの子が白鵬を可愛くした感じの憎めないキャラクターで、てんぱっている時にする「はいっ」という返事が、応援団コントにおけるインスタントジョンソン・じゃいの「あいっ!」という掛け声にだぶってしまうほどの甲高い声なので思わず吹き出してしまうほどだ。店の中は緊迫しているのに、まさに緊張と緩和のせかいである。